たそかれのとうしぶろぐ

米国株に投資して経済的自立を実現します

暴落したQCOMを持って

QCOMが暴落、買い増し後も下落を続けている 含み損が4000$を超えた

 

損切したくて仕方がない

 

一方JNJも大幅下落したが、さらに安く買えるのでは?と余裕のスタンスで臨むことができる

 

本当の意味で自分がその銘柄に将来性や持続可能性を持っているかどうかが、株を持ち続ける握力の差になって表れるのであろう

 

その意味で JNJ, V, MA, MSFT は強く握力を持てるのに対し、 PFE, AMGN, VZ, HMY, PGなどは隙があれば買ってみようとは思うが、QCOM同様、握力の弱さにつながってしまうと思う

 

やっぱりインデックス投資になってしまうのかなぁ・・・